2024-08

読書

たった一行ですべてが変わってくる名作【十角館の殺人】

とある無人島、とあるいわくつきの館で繰り広げられる連続殺人・・・逃げたくても連絡船がくるのは一週間後。犯人は・・・この中にいる!?某金田一少年読者にはたまらないシチュエーションですが、1980年代の小説です。それがこの【十角館の殺人】。「ど...
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『殺戮にいたる病』感想|ゆがんだ愛だらけ【ネタバレあり】

グロくて苦しくて、人には気軽におすすめしづらい。でも最後のどんでん返しに驚き、思わず3回読み返してしまった『殺戮にいたる病』。ネタバレありで感想と考察をまとめました。